2008年05月05日
外来魚回収施設最高に
平成15年から琵琶湖一円に設置されている外来魚回収ボックスと回収いけすの利用状況が公表されています。
外来魚回収施設からの回収量が過去最高になりました(滋賀県公式webサイト滋賀県政eしんぶん5月2日号)
外来魚関連記事はこちらから。。。
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タグ :外来魚
2008年04月30日
湖国の自然100選
滋賀県が募集し、選定した「「守りたい育てたい湖国の自然100選」が公表されました。
「守りたい育てたい湖国の自然100選」の選定結果について(滋賀県公式webサイト滋賀県政eしんぶん4月30日号)
みなさんの知っているところ、訪れたところはどれくらいあるでしょう?
「守りたい育てたい湖国の自然100選」の選定結果について(滋賀県公式webサイト滋賀県政eしんぶん4月30日号)
みなさんの知っているところ、訪れたところはどれくらいあるでしょう?
タグ :湖国の自然100選
2008年03月22日
韓国メディアが伝える
韓国中央日報(日本語)のwebサイトが、琵琶湖博物館の戸田孝学芸員を紹介しています。
<環境キャンペーン>環境への関心が“琵琶湖に奇跡”を(2008.03.11 中央日報)
※中央日報(日本語)公式webサイトトップページはこちら
<関連サイト>
滋賀県立琵琶湖博物館
<環境キャンペーン>環境への関心が“琵琶湖に奇跡”を(2008.03.11 中央日報)
※中央日報(日本語)公式webサイトトップページはこちら
<関連サイト>
滋賀県立琵琶湖博物館
タグ :琵琶湖博物館
2008年03月18日
ニゴロブナ生息数拡大
外来魚の影響などでその生息数が激減したとされる「ニゴロブナ」。
2006年度の生息数が1994年以降で最大になったそうですね。
・「ふなずしの材料」危機から大幅回復(2008年03月17日スポニチ)
・ふなずしの材料、ニゴロブナの生息数最大──琵琶湖の絶滅危惧種(2008/03/18日経ネット関西版)
・ニゴロブナ生息数が大幅回復 対策開始後では最大(2008年3月19日中日新聞)
先日こちらでご紹介した養殖事業もあり、ふな寿司が手頃な価格で楽しめる日もそう遠くないのかもしれません。
<関連ニュース>
・ニゴロブナ:回復の兆し 今年2、3月の漁獲は昨年の1.7倍(毎日新聞 2008年4月17日)
・ニゴロブナ増加の兆し(2008年04月17日朝日新聞)
2006年度の生息数が1994年以降で最大になったそうですね。
・「ふなずしの材料」危機から大幅回復(2008年03月17日スポニチ)
・ふなずしの材料、ニゴロブナの生息数最大──琵琶湖の絶滅危惧種(2008/03/18日経ネット関西版)
・ニゴロブナ生息数が大幅回復 対策開始後では最大(2008年3月19日中日新聞)
先日こちらでご紹介した養殖事業もあり、ふな寿司が手頃な価格で楽しめる日もそう遠くないのかもしれません。
<関連ニュース>
・ニゴロブナ:回復の兆し 今年2、3月の漁獲は昨年の1.7倍(毎日新聞 2008年4月17日)
・ニゴロブナ増加の兆し(2008年04月17日朝日新聞)
2008年02月01日
琵琶湖の酸欠 改善
2月1日京都新聞電子版より
※京都新聞電子版トップページはこちら
<関連施設>
琵琶湖環境科学研究センター公式webサイト
<関連記事>
・琵琶湖の「深呼吸」一部回復 酸素濃度上昇(2008.2.1 産経新聞)
・琵琶湖の酸素濃度、一部で回復 冷え込みで“深呼吸”起きる(2008年2月1日 中日新聞)
・北湖底酸素量ほぼ回復(2008年2月8日 読売新聞)
滋賀県琵琶湖環境科学研究センターは31日、琵琶湖の最深部で酸素濃度の回復が平年並みに確認された、と発表した。地球温暖化の影響から近年は低酸素化の恐れが指摘されていたが、同センターは「いわゆる『琵琶湖の深呼吸』が始まった」としている。記事の続きは京都新聞電子版で読めます。
※京都新聞電子版トップページはこちら
<関連施設>
琵琶湖環境科学研究センター公式webサイト
<関連記事>
・琵琶湖の「深呼吸」一部回復 酸素濃度上昇(2008.2.1 産経新聞)
・琵琶湖の酸素濃度、一部で回復 冷え込みで“深呼吸”起きる(2008年2月1日 中日新聞)
・北湖底酸素量ほぼ回復(2008年2月8日 読売新聞)
タグ :琵琶湖


